SQ9月号感想など

時間の使い方が下手過ぎて、最近あまり出て来れなくて悔しい思いをしているいもむしです。未だオリジンは2巻以降読めていなくて、他の買った漫画も数か月放置という体たらく。オタクに生き、オタクに死ぬと誓った私はどこへ行ったのか?と自問自答中です。

SQ9月号読みました!!イコさんは??という心の叫びは飲み込みきれず、マリオの一言に救われたのは若村だけではなかったはずです。いや、あのシーンの若村は救われるどころか落ち込んでいたけどな!!ヒュースはちゃんと隊長を立てているところがほんと……忠犬という形容詞しか浮かばないわ。しかし、私の推しがオペも認める隊長とは名ばかりのボケ担当なので、若村はむしろイコさんに弟子入りすればそんなに落ち込まなくても済むのでは?ついでに強くなれるのでは??なんて真面目に思う私です。

水上は、次の戦闘シミュをどう切り抜けるつもりなんですかね??てかコマが増えることはさすがに想像していなかったんですね……。9番隊は次回ボロ負けして全体順位が落ちまくるなんてことはないと思うんだけど、どう切り抜けるつもりなんだろう??周囲に黙って独走すると、こういうことが起こるから気を付けないと。てつじがキレてるとことか想像つかないけど。

ヒュースってかなり考えて動くタイプだったんだなって今更思いました。いえ、完全なる感覚派とまではいかないにしろ、実戦経験がある人間は、現場での機転が物を言うだろうと予想していたからです。実戦ではそうでも、こういうシミュレーションになると、普通の人は戦術を組み立てて理屈で戦う方が勝てるものなのかも……。私はゲームとかも感覚でプレイしてしまうので、よく泣きを見ていたんですが、私みたいな人間こそ、脳内で戦術を組み立ててプレイすべきなのかもしれませんね。イコさんは完全に感覚だけでその場で判断してコマを動かしてそうなのに、頭で戦術組み立てて動かすのは難しいんだろうなぁ……気持ちが滅茶苦茶わかるなぁ。( ◜◡◝ )そう考えると、香取はゲームに関しては天才肌なんだろうね。香取みたいなタイプの人のプレイ動画は観ていて滅茶苦茶スカッとするのですきですね。

思ったんですが、この閉鎖環境訓練に入ってから、動きがあんまりなくなっちゃったんですよね……。でも、アニメだと戦闘シミュのミニキャラに動きがつくからより楽しくなるのではないかと。つまり推しが動いて冗談言ってるシーンが欲しいです。そりゃシャワーシーンも料理シーンも美味しかったので、わがままなのはわかっているんですけどね。( ◜◡◝ )何はともあれ、もう2話掲載とかいいので、あしせんには無理はして欲しくないです。次回の本編更新も楽しみにしております!!